九星気学占い

2014年の運勢 二黒土星

2014/01/28

wallpaper-starry-sky-photo-12

(大正6/昭和1・10・19・28・37・46・55/平成1・10・19年生まれ)
※立春(2月4日頃)より前の誕生日の人は、前年の九星になります。
例:昭和56年2月3日生まれの人は、一白水星ではなく、前年の55年になり、本命星は二黒土星になります。

2014年の運勢(開運宮)
・新しいことに挑戦してみて

・自分の個性を生かすこと
・いろんなお誘いが多くなる時期

自らの星である二黒土星が、東の開運宮に入り、本宮には勉学をカギとする一白水星が巡る2014年。「先手必勝」がキーワードになりそうです。今まで得てきた人脈や情報を元にして、新しいことに挑戦すると吉。もちろん、レベルアップにもいい時です。集中して事にあたりましょう。また、転職やパートナー選びには、専門家や協力者のアドバイスに耳を傾けること。それらを軸にしてオリジナリティーを生かすことが飛躍のカギになります。お誘いは受けるほど世界が広がるので、気が乗らなくても話だけは聞いてみること。

恋愛・結婚運
・いろんな場所に出かけてチャンスを広げることが肝心
・気になる人に出会ったら即行動
・積極的にアピールして吉。ただし、冷静さは忘れずに

恋愛の女神の強力な後押しが期待できる今期、「待ち」の姿勢には終止符を。異性からの注目度もアップする時だけに、いろいろな場所へ出かける積極性が幸運を呼びます。持ち前の細やかな気遣いや癒しパワーを惜しみなく発揮できれば、気になる相手のハートをゲットできる予感。ただし、ルックスや話しやすさだけに心を奪われないように注意。友人や周囲のアドバイスには真摯に耳を傾けて。カップルの人はゴールインも間近の予感ですが、独占欲や愛情の押し売りには注意すること。適度な距離感を保って、相手の思いを推し量る冷静さが必要です。

仕事運
・才能が花開くとき。高い目標を持ってチャレンジ

・コミュニケーションが大切。自分のよさをアピールしてみて
・起業や転職に最適なとき

才能が大きく開花しそうな今期。自分の力を信じ、少々高いハードルでも臆することなくチャレンジを。苦手分野を克服し、一度決めたことをあきらめずに邁進できれば、数段レベルアップできるチャンス。また交流会などに積極的に参加し、さまざまな知識を吸収するとよい刺激を受けられます。就活組やフリーターの人は、自分の良さをアピールする工夫をすると運気を生かせます。営業マンなら、飛び込みで新たな得意先を開拓するくらいの気迫を持つこと。最後はやはり人間性が決め手。自分の誠意や情熱、アイデアなどをきちんと相手に伝える努力をしましょう。開業・起業・転職にはよい時期です。

■ラッキーカラー:クリーム色・黄土色・山吹色・黒
■ラッキースポット:遊園地・サッカー場・野球場
■ラッキーアイテム:スリッパ、琥珀
■おすすめの食べ物:玄米・白米・そば・甘いもの・豚肉・羊肉料理・豆類
■おすすめのインテリア:観葉植物・南欧風のタイル・植物をモチーフにしたオブジェ

-九星気学占い
-, , , , , , , ,